ここでは、プルデンシャル生命の問い合わせ先の電話番号・受付時間および問い合わせ内容をまとめました。

プルデンシャル生命|問い合わせ先一覧・受付時間

内容 問い合わせ先 受付時間
契約内容の照会・各種手続き・解約・保険金や給付金の請求
カスタマーサービスセンター(パートナーフォーユー)
0120-810740 平日 9:00~17:30
土 9:00~17:00
(日曜・祝休日・年末年始は休業)
海外から
(カスタマーサービスセンターの代替/通信料はお客さま負担)
81-3-6745-0279 同上
元社員・社員による金銭不祥事の補償の申し出
プルデンシャルグループ特設問い合わせ窓口
※2026年10月6日時点で開設中の臨時窓口。終了時期は公表されていません
0120-473-160 平日 9:00~18:00
土 9:00~17:00
(日本時間)
海外から
(特設問い合わせ窓口の代替/通話料はお客さま負担)
※同じく臨時窓口
81-45-522-8209 同上
耳や言葉のご不自由なお客さま
(専用の問い合わせ用紙を本人確認書類のコピーとともにFAX送付)
FAX 0120-934-350 —
(回答はFAXではなく登録住所へ書面で送付)
保険の新規検討・資料請求・コンサルティング希望 0120-810740 平日 9:00~17:30
土 9:00~17:00

※受付時間は変更される場合があります。最新情報は公式サイトでご確認ください。

出典:プルデンシャル生命公式サイト(2026年10月6日時点)

混同されやすい2社との違い

PGF生命(プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社)とジブラルタ生命は、プルデンシャル生命とは別法人で、問い合わせ窓口も別です。証券に記載されている会社名を確認してからかけてください。ジブラルタ生命の契約についてはジブラルタ生命の記事で扱っています。

また公式サイトには「プルデンシャル生命保険株式会社は、世界最大級の金融サービス機関プルデンシャル・ファイナンシャルの一員であり、英国プルーデンシャル社とはなんら関係がありません」と明記されています。

【まず確認】担当ライフプランナーと連絡が取れないとき

プルデンシャル生命の手続き案内は、公式サイトで次のように書かれています。

「保険のお手続きについては、担当ライフプランナーまたはカスタマーサービスセンターまでご連絡ください。」

つまりカスタマーサービスセンターは、担当ライフプランナーの代わりに使える窓口として公式に案内されています。担当者が退職した、名前が思い出せない、電話をしても折り返しがない——そうした場合に会社へ直接連絡してよいのか迷う必要はありません。

連絡先は次の3分岐で決まります。

  1. 担当ライフプランナーが分かっていて、連絡が取れる
    → 担当ライフプランナーへ連絡
  2. 担当者が退職した、分からない、連絡が取れない
    → 0120-810740(平日 9:00~17:30/土 9:00~17:00)
  3. 契約内容を見たいだけ、住所変更などを自分で済ませたい
    → ご契約者さま専用Webサイト「Myページ」
電話の前に用意するもの

公式サイトには「ご契約内容についてのお問合せ・お申出は、お手元に証券番号をご用意のうえ、契約者ご本人さまよりお願いいたします。個人情報保護の観点から、ご契約者さま以外にはご案内・お手続きの受付ができない場合がございます」と記載されています。

番号を間違えていなくても、証券番号が手元にない場合や契約者本人以外がかけた場合は用件が進まないことがあります。保険証券、または会社から届いた通知物を手元に置いてからかけてください。

担当ライフプランナーが退職した場合の手続き先

担当者が退職していても、契約そのものは有効に続いています。手続きの窓口はカスタマーサービスセンター(0120-810740)です。公式サイトの「主なお手続き」には、保険金・給付金の請求、契約内容の確認・変更、保障内容の見直し、保険料の払い込み方法の変更、資金の借り入れと返済、保険証券・証明書の発行と再発行、契約の更新・解約・失効取消・復活・復旧、変額保険に関する手続きなどが並んでおり、いずれも担当ライフプランナーまたはカスタマーサービスセンターが受付先として案内されています。

引越し、結婚、離婚、転職や退職、子どもの誕生、子どもが20歳を迎えたとき、海外に長期滞在するときといったライフイベント別の入口も用意されています。どの手続きに当たるか分からない場合も、用件を伝えれば窓口側で振り分けられます。

ライフプランナーを介さずに手続きしたいとき|Myページ

「Myページ」はご契約者さま専用のWebサイトです。利用登録には証券番号が必要で、電話をかけずに済む範囲は次のとおりです。

区分 Myページでできること
照会 契約内容・電子証券の照会/解約返戻金の照会/控除証明書の再発行
手続き 給付金の請求/住所・電話番号の変更/契約者貸付の請求・返済/変額保険の繰入比率変更および積立金移転/メールアドレス等の変更

解約返戻金は「照会」までで、解約そのものはMyページでは完結しません。解約を進める場合は電話または担当ライフプランナー経由で書類を取り寄せる必要があります。

Myページが使えない契約・条件

  • 公式サイトの注記に「旧あおば生命(旧日産生命)のご契約はご利用いただけません」と明記されている
  • 電子証券の利用には、申し込み時に「保険証券等の電子化に関する特約」を付加していることが必要
  • 未成年の契約者は契約者貸付・変額保険関連の機能を利用できない
  • 請求の種類によっては書面での手続きになる

本人が電話できないとき|ご家族登録サービス

プルデンシャル生命は、契約者本人以外では契約情報を案内できないのが原則です。その例外にあたるのが「ご家族登録サービス」で、公式サイトでは「従来、ご契約者さま以外からのお問合せではお答えできなかった契約情報を、事前にご契約者さまより指定・登録いただいたご家族からのお問合せにも、お答えすることが可能になるサービス」と説明されています。

  • 登録した家族が契約情報を照会できる
  • 契約者が認知症などで請求ができない場合、通信先変更・口座変更・契約者貸付などの手続きができる
  • 契約者の連絡先が不明な場合、会社からの連絡を家族が受け取ることで保険金・給付金の手続きが早く進む

対象は個人の契約者で、法人・個人事業主の契約者、未成年の方、法定後見制度を利用している方は登録できません。また「お手続きの種類により、承ることができない請求もございます」との注記があり、すべての手続きを家族が代われるわけではありません。登録は事前に済ませておく必要があるため、いま困っている場合の解決策にはなりません。申し込み方法は担当ライフプランナーまたはカスタマーサービスセンターで確認できます。

【金銭不祥事の補償】特設窓口は番号も受付時間も違う

元社員・社員による金銭不祥事について補償を申し出る場合は、カスタマーサービスセンターではなく専用の窓口が用意されています。受付時間が平日30分長い点にも注意してください。

まずどちらにかけるか

金銭不祥事の被害に心当たりがある場合はこの特設窓口(0120-473-160)、それ以外のすべての用件はカスタマーサービスセンター(0120-810740)です。

ただし特設窓口は2026年1月26日に開設された臨時の窓口で、終了時期は公表されていません(2026年10月6日時点で開設中)。常設のカスタマーサービスセンターとは性質が違うため、つながらない場合は閉鎖されている可能性も含めて公式サイトで最新の案内を確認してください。

名称 プルデンシャルグループ特設問い合わせ窓口
(お客さま補償委員会 電話受付特設窓口)
電話番号 0120-473-160
81-45-522-8209(海外から/通話料はお客さま負担)
受付時間 平日 9:00~18:00/土 9:00~17:00(日本時間)
開設日 2026年1月26日正午
終了時期 公表されていません(2026年10月6日時点で開設中の臨時窓口)

公式の告知では、お客さま補償委員会は「弊社および親会社から独立した、第三者の専門家で構成される」ものとされ、「本受付窓口で受け付けた内容は委員会に連携され、同委員会が独立して補償の要否を判断します」と説明されています。会社側は事実確認や資料提出の要請には応じるものの、補償の要否の判断には関与しないとされています。

補償手続きについては、プルデンシャル・グループが専用サイト「プルデンシャル・グループ お客さまの補償手続きについて」を開設しています。申し出の受付は電話のみで、Webフォームは用意されていません。受付期限は公表されていません。進捗については、2026年7月24日に「お客さまへの補償の進捗状況について」が公表されています(いずれも2026年10月6日確認)。

公式サイトは、申し出の対象となる「不審な金銭取り扱い等」の例として次の5つを挙げています。

  • 投資(もうけ話)を勧誘された
  • 現金を渡した(会社名義以外の口座へ振り込んだ)
  • 個人的な金銭貸借をおこなった
  • 生命保険以外の取引を持ち掛けられた
  • 自分ではないが、上記のような経験をされた人を知っている

あわせて「当社では2005年5月以降、お客さまから現金をお預かりする取り扱いを行っておりません」「当社では、生命保険商品以外の金融商品等の販売等は実施しておらず、当社社員による個人的な投資勧誘や金銭貸借も禁止しています」との説明が置かれています。

申し出をためらう理由への公式回答

公式サイトのQ&Aには、次のように書かれています。

  • 勧誘を断った場合…「お手数ではございますが、詳細を教えていただきたくお申し出くださいますようお願いいたします」
  • 金額が小さい場合…「金額の大小にかかわらず、詳細を教えていただきたくお申し出くださいますようお願いいたします」
  • 契約者ではない・すでに解約した場合…「当社のご契約者ではない方や既にご解約された方も、お心当たりがありましたらお申し出くださいますようお願いいたします」

電話の際は、契約者の場合は証券番号が記載された書類(保険証券や会社からの各種通知)と、申し出内容に関する書類や記録を手元に用意しておくと受付が早く進みます。

この窓口はあくまで補償の申し出を受け付けるためのものです。事案そのものの経緯や、既存契約・保険金の支払いへの影響については、このページ冒頭でリンクしているプルデンシャル生命の記事で整理しています。

電話がつながらないときの対処

混雑しやすい曜日は公式に案内されている

プルデンシャル生命は、混雑する日を公式サイトで明示しています。

「月曜日や連休明け営業日は、お電話が混みあってつながりにくい場合がございます。あらかじめご了承ください。」

混雑状況を公表していない保険会社も多いなかで、避けるべき日が名指しされているのは判断材料になります。急ぎでない用件であれば、月曜日と連休明けを外すだけで待ち時間を減らせる可能性があります。

受付終了時刻は窓口ごとに違う

カスタマーサービスセンター(0120-810740)は平日17:30まで、特設問い合わせ窓口(0120-473-160)は平日18:00までです。17:30を過ぎてカスタマーサービスセンターにつながらない場合は、混雑ではなく受付時間外です。土曜はどちらも17:00までで、日曜・祝休日・年末年始は休業です。

つながっても手続きが進まない2つの理由

受付時間内にかけても用件が進まない場合、原因は混雑ではなく受付の条件を満たしていないことが考えられます。

  • 契約者本人以外がかけている
    公式サイトは「個人情報保護の観点から、ご契約者さま以外にはご案内・お手続きの受付ができない場合がございます」と案内しています。家族が代わりに手続きする必要がある場合は、事前の「ご家族登録サービス」の登録が前提になります
  • 証券番号が手元にない
    「お手元に証券番号をご用意のうえ」と明記されています。保険証券が見つからない場合は、会社から届いた通知物にも記載があります

なお公式サイトには「お電話のお掛け間違いが増えております。番号をご確認のうえお掛けください」との注記もあります。また、カスタマーサービスセンターでは内容確認のため通話が録音され、連絡のために発信者番号が記録される旨も案内されています。

電話を使わずに進める

用件によっては電話をかけずに済みます。

  • Myページ(契約内容・電子証券の照会、解約返戻金の照会、控除証明書の再発行、給付金の請求、住所・電話番号の変更など)
  • クーリング・オフ(申し込みの撤回・契約の解除)の申し出は公式サイトから可能
  • 耳や言葉のご不自由な方は、専用の問い合わせ用紙に本人確認書類(運転免許証、マイナンバーカードの表面のみ、各種健康保険の資格確認書のいずれか1点)のコピーを添えてFAX(0120-934-350)で送付
  • 目のご不自由な方には、点字による契約内容説明書の作成サービスがある(申し込みは担当ライフプランナーまたはカスタマーサービスセンター)

FAXで問い合わせた場合、回答はFAXではなく、登録されている住所へ書面で送付されます。

プルデンシャル生命から電話・SMSが来たとき|いったん切って自分からかけ直す

金銭不祥事の確認について、プルデンシャル生命は「一部のお客さまに当社よりお電話、メールまたはSMSでご連絡をさせていただく場合がございます」としており、会社側から連絡が来ることがあります。公式サイトは発信元を公表しているため、以下で確認できます。

先に結論|番号の一致は本物である証明になりません

電話の発信者番号は技術的に偽装(なりすまし)が可能です。着信画面に下記の番号が表示されていても、それだけで本物と判断することはできません。下の一覧は「プルデンシャル生命が公表している発信元番号」であって、本物であることを確かめるためのチェックリストとしては使えません。

会社を名乗る電話を受けたときの手順は次の3つです。

  • その通話では個人情報・証券番号・口座情報・パスワードを一切伝えない
  • いったん電話を切る(折り返しの番号を相手に指定させない)
  • 公式サイトに記載のカスタマーサービスセンター(0120-810740)に自分からかけ直して、その連絡が実際に会社からのものか事実確認する

かけ直す番号は、相手がSMSやメールで送ってきた番号ではなく、公式サイトで自分が確認した番号を使ってください。

手段 公式に案内されている発信元
電話 03-6311-8970/03-5501-5375/03-5501-5197/03-5501-5351/0120-959-582/0120-685-601/0120-504-278/0120-201-485/03-6386-5875/0120-002-253
メール [email protected](プルデンシャル生命アンケート事務局)
SMS 0120-810740

※上記は2026年10月6日時点で公式サイトに掲載されている内容です。番号は変更される可能性があるため、必ず公式サイトで最新の情報を確認してください。

着信画面には、ハイフンなしの表示(「0363118970」「0355015375」など)になる場合があるとされています。

公式が明言している「やらないこと」

  • 「メール、SMSではお客さまのお名前など個人情報は一切お送りすることはございません」
  • 「お客さまの個人情報、パスワードなどをメール、SMSでお伺いすることはございません」
  • 「上記メール、SMSに対してお客さまからのご返信はできません」

したがって、個人情報やパスワードを尋ねる連絡は公式のものではありません。一方で、これに当てはまらない連絡が本物だと確定するわけでもありません。公式サイトも不安な場合の確認先としてカスタマーサービスセンター(0120-810740)を案内しており、判断に迷ったら自分からかけ直すのが確実です。

手続き別|どの窓口をどう使い分けるか

解約・見直しを考えているとき

プルデンシャル生命の解約手続きは、公式サイトで3つのステップとして案内されています。

ステップ 公式サイトの案内内容
1. ご連絡 担当ライフプランナーまたはカスタマーサービスセンターへ連絡する。「お手元に証券番号がわかるもの(保険証券や当社からお送りしている通知物など)をご用意のうえ、ご契約者ご本人さまよりお電話」
2. お手続き 「手続きに必要な書類をお客さまに送付いたしますので、請求書類に必要事項をご記入いただき、カスタマーサービスセンターにご返送」
3. 手続完了 完了通知が送付される

Myページで完結する解約ルートは案内されていません。Myページで確認できるのは解約返戻金の照会までで、実際の解約は電話で書類を取り寄せて郵送するかたちになります。書類が届くまでの時間があるため、期限を意識している場合は早めに連絡しておく必要があります。

公式サイトは解約の注意事項として、次の4点を挙げています。

  • 「解約の際にお戻しできる金額は、多くの場合お払込保険料の合計額よりも少ない金額となります」
  • 「特に、ご契約後経過年数が短い場合は、解約返戻金はまったくないか、あってもごくわずか」
  • 「主契約を解約しますと、各種特約も同時に消滅します」
  • 「解約後、新たに生命保険に加入する際、その時の健康状態、年齢によって新しい生命保険に契約できなかったり、保険料が高くなる」

解約の手続き方法と、解約してよいかどうかの判断は別の話です。公式サイトの「主なお手続き」には、解約以外にも保障内容を見直す・保険料の払い込み方法を変更する・資金を借りるといった入口が並んでおり、保険料の負担が理由であれば解約せずに済む選択肢が残っている場合があります。

保障を続けるのか、負担を軽くする形に変えるのか、別の会社に移すのかを整理してから電話したほうが、書類のやり取りをやり直す手間が減ります。

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保険見直し本舗
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住所・氏名・引落口座を変更するとき

住所・電話番号の変更はMyページから手続きできます。氏名の変更(改姓等)、保険料の払い込み方法の変更は公式サイトの「主なお手続き」に個別の入口があり、担当ライフプランナーまたはカスタマーサービスセンターが受付先です。メールアドレス等の変更もMyページで完了します。

契約内容そのものを変えるわけではない手続きは、Myページを使うほうが電話の待ち時間を避けられます。

保険金・給付金を請求するとき

入院や手術、不幸があった場合の請求は、担当ライフプランナーまたはカスタマーサービスセンター(0120-810740)が窓口です。給付金の請求はMyページからも可能ですが、請求の種類によっては書面での手続きになります。

契約者本人が請求できない状態にある場合は、「ご家族登録サービス」に登録された家族からの手続きが受け付けられる場合があります。ただし手続きの種類によっては受け付けられないものもあるとされています。

苦情・要望を伝えたいとき

苦情専用のフリーダイヤルは、2026年10月6日時点で公式サイトでは案内されていません。窓口はカスタマーサービスセンター(0120-810740)です。

同社は寄せられた声の件数を公表しており、2024年度のお客さまの声は262,793件、そのうち「不満の声」は8,741件とされています。内訳は「その他(ご契約後のその他サービスなど)」が38.4%(3,360件)、「保全関連(ご契約後のお手続きなど)」が31.9%(2,792件)、「支払関連(保険金・給付金のお支払いなど)」が11.5%(1,002件)で、残りが新契約・収納関連にあたります。手続きに関する不満が全体の3割を占めており、自分と同じ内容がすでに把握されているかを確認できます。

会社の窓口で解決しないとき|生命保険協会の窓口

保険会社の窓口に申し出ても解決しない場合は、生命保険協会が運営する外部の窓口を利用できます。保険業法に定める指定紛争解決機関にあたり、苦情の解決に向けた支援を行っています。プルデンシャル生命の公式サイトにも「指定生命保険業務紛争解決機関について」の案内が置かれています。

窓口 電話番号 受付時間
生命保険相談所(生命保険相談室:東京)
生命保険に関する相談・照会・苦情
03-3286-2648 9:00~17:00
(土・日曜、祝日および12/29~1/3を除く)
不適切な販売・勧誘防止のためのホットライン
営業職員・代理店の説明等への疑問
03-3286-2967 9:00~17:00
(土・日曜、祝日など生命保険協会休業日を除く)

生命保険相談所が苦情を受け付けて対応しても解決がつかない場合は、中立・公正な立場から紛争解決支援を行う「裁定審査会」が設置されています。

プルデンシャル生命の会社概要

会社名 プルデンシャル生命保険株式会社
所在地 東京都千代田区永田町2-13-10 プルデンシャルタワー
設立 1987年10月
資本金 290億円
販売チャネル ライフプランナー(営業社員)による対面販売
代理店・金融機関窓口・通信販売のチャネルは設けられていません
従業員数 6,527人(うちライフプランナー数:4,243人/2025年度末)
営業拠点数 142支社(2025年度末)
保有契約件数 462万3,887件(2025年度末・個人保険と個人年金保険の合計)
うち個人保険は447万4千件
ソルベンシー・マージン比率 190.8%(2026年3月末時点・新基準、目安は100%以上)
2026年8月27日公表の追補資料による数値です。2024年度末までの旧基準(目安200%以上)の数値とは算定方法が異なるため、比較はできません。同社も「2021年度~2024年度、2025年度はそれぞれ異なる基準によって算出されております」と説明しています

※本ページの電話番号・FAX番号・受付時間は、プルデンシャル生命の公式サイト掲載内容を2026年10月6日に確認したものです。最新の情報は公式サイトでご確認ください。

※お客さま補償委員会の特設窓口(0120-473-160)は2026年1月26日に開設された臨時窓口で、終了時期は公表されていません。閉鎖されている可能性があるため、つながらない場合は公式サイトで最新の案内をご確認ください。

※公式サイトが公表している発信元の電話番号は、その番号からの着信が本物であることを保証するものではありません。発信者番号は偽装が可能なため、会社を名乗る連絡を受けた場合は個人情報を伝えずにいったん切り、公式サイトに記載の番号へご自身でかけ直して確認してください。

※混雑しやすい曜日は、公式サイトが「月曜日や連休明け営業日」と案内している内容にもとづいています。時間帯別の混雑状況は公表されていません。

※従業員数・営業拠点数・保有契約件数は、公式サイトの会社概要および2025年度決算(案)に記載の2025年度末(2026年3月31日)現在の数値です。

出典:プルデンシャル生命│お問い合わせ

出典:プルデンシャル生命│主なお手続き

出典:プルデンシャル生命│契約を解約する

出典:プルデンシャル生命│ご契約者さま専用Webサイト Myページ

出典:プルデンシャル生命│ご家族登録サービス

出典:プルデンシャル生命│耳や言葉、目のご不自由なお客さまへ

出典:プルデンシャル生命│不審な金銭取り扱い等に関する確認を実施しております

出典:プルデンシャル生命│「お客さま補償委員会 電話受付特設窓口」の開設について(2026年1月28日更新)

出典:プルデンシャル生命│お寄せいただいたお客さまの声の件数

出典:プルデンシャル生命│会社概要

出典:プルデンシャル生命│2025年度決算(案)

出典:プルデンシャル生命│プルデンシャル生命の現状2026(ソルベンシー・マージン比率に関する追補資料)(2026年8月27日)

出典:生命保険協会│生命保険相談所のご案内

他の生命保険会社の問い合わせ先

乗り換えを検討している場合や、家族が別の会社に加入している場合は、こちらから該当の会社の窓口を確認できます。