【アコム・プロミス・レイク・アイフル・SMBCモビット】5社比較 - 金利・審査・無利息期間・使いやすさ
あなたに代わって「アコム・プロミス・レイク・アイフル・SMBCモビットの比較」しました
消費者金融大手、アコム・プロミス・レイク・アイフル・SMBCモビットの金利やサービスの違いは各社ホームページを見れば確認できます。でも、一人で調べるのは面倒ですし、時間がかかります。
忙しい、今すぐお金を借りたいから急いでいる、という方に代わって、アコム・プロミス・レイク・アイフル・SMBCモビットを比較しました。
「結局どこが自分に合うの?」すぐに知りたい方は、まず「10秒決着シミュレーター」で診断してみましょう。あなたが重視するポイントを直感で選ぶと、5社の中からあなたに合った1社を自動判定してくれます。
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- 顧客数・新規貸付率トップ。金利も最低水準。業界最大手の安心感ならアコム
- 銀行G傘下ではない独立系。銀行ルールに縛られない審査基準あり。審査が不安ならアイフル
- 最短融資3分の融資スピード。すぐに借りたいならプロミス
- 無利息期間が365日間。借入金額50万円以上、返済計画が長期ならレイク
- 返済でVポイントが貯まる。VポイントのヘビーユーザーならSMBCモビット
- 【人気2社比較】迷ったらここ!
- 【アコム vs プロミス】業界シェア・金利・実績の総合バランスを重視するならアコム
- 【アイフル vs アコム】審査が不安…銀行グループ傘下ではない「独立系」の独自審査で選ぶならアイフル
- 【アコム vs レイク】新規貸付率の高さで選ぶならアコム
- 【アイフル vs レイク】初めて利用、30~50万円未満を借りるなら「現金10,000円プレゼント」のアイフル
- 【プロミス vs SMBCモビット】初めて利用、Vポイントを効率よく貯めたいならプロミス
新規契約率の多いカードローントップ3
2025年最新のIR情報から新規契約率を出しています。



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5社で悩んだら?5大消費者金融をひと目で比較!スペック早見表
アコム、アイフル、レイク、プロミス、SMBCモビットの5社で悩んでいる方は、以下の比較表を参考にしてください。
各項目の中でも特に気になるポイントについて抽出をして比較しています。金利の面では、アコムが優位です。
各社の特徴とこんな方におすすめという項も、比較表の下に続きます。
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アコム
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アイフル
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レイク
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プロミス
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SMBCモビット
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|---|---|---|---|---|---|
| 金利 | 年2.4%~年17.9% | 年3.0%~年18.0% | 年4.5%~年18.0% | 年2.5%~年18.0% | 年3.0%~年18.0% |
|
融資スピード ※1 |
最短20分 ※1 |
最短18分 | 最短15分 | 最短3分 | 最短15分 |
| 無利息期間 | 30日 | 30日 |
365日/60日 ※2 |
30日 | なし |
| 対象年齢 | 20歳以上 | 満20歳以上69歳まで | 満20歳以上70歳以下 | 18歳~74歳 | 満20歳〜74歳 |
|
顧客数 ※3 |
1,952,000人 | 1,374,000人 | 828,000人 | 1,543,000人 | 1,543,000人 |
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新規貸付率 ※3 |
39.3% | 29.7% | 24.1% | 36.1% | 36.1% |
|
特典 ※4 |
― | 初めて契約で現金10,000円プレゼント | ― | 初めて契約でVポイント1,000pt | 返済でVポイント貯まる・使える |
アコム・プロミス・アイフル・レイク・SMBCモビットの比較表に関する注意事項
- ※1 融資スピード:いずれの会社も、申込み時間や審査によっては希望に添えない場合があります。申込の曜日・時間帯によっては翌日以降になる場合もあります
- ※2 レイクの無利息期間:下記参照
-
※3 顧客数・新規貸付率の引用元、プロミスとSMBCモビットの数値について:
【アコム】アコム株式会社│DATA BOOK 2025年3月期決算(2025年5月)
【プロミス・SMBCモビット】SMBCコンシューマーファイナンス株式会社│月次営業指標(2024年3月期)
※SMBCコンシューマーファイナンス株式会社の無担保ローン事業全体の公表データ。各ブランド単体の数値は公開されていないため同一数値を参考値として掲載
【アイフル】アイフル株式会社│アイフル株式会社│月次推移 (2025/4~2026/3)
【レイク】SBI新生銀行グループ│2025年度 第1四半期決算(2025年7月) - ※4 特典:各社で定められた所定の条件を満たす必要があります
※2 レイクの無利息期間について
レイクの無利息期間
- 365日間無利息:初めてのご契約。Webでお申込み・ご契約、ご契約額が50万円以上(お借入れ額1万円でも可能)※で、ご契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録が完了の方。※ご契約額(=借りられる上限枠)を50万円以上にして、お借入れ額(=実際に借りる金額)は1万円でも、365日間無利息の対象になる
- 60日間無利息:初めてのご契約。Webお申込み、ご契約額が50万円未満の方。
- 365日間無利息・60日間無利息共通:無利息期間経過後は通常金利適用。初回契約翌日から無利息適用。他の無利息商品との併用不可。
人気度・成約率の高さが魅力のアコム
大手消費者金融5社の中でも、アコムの利用者数の多さ、新規貸付率の高さ、金利が最低水準であること、業界最大手の強みと言えます。
利用者の約6割が29歳以下で、いわゆるデジタルネイティブ世代に支持されていることも、アプリの使いやすさ、スマホ完結の利便性に対する評価に繋がっていると言えます。
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|---|---|
| お申込み・貸付条件の詳細はこちら | |
| 🔢金利(年率) | 2.4% ~ 17.9% |
| ⏱️最短融資 |
20分 ※お申込時間や審査によりご希望に添えない場合がございます。 |
| 🈚無利息期間 | 契約日翌日から30日間無利息 |
| 💴借入限度額 | 最大800万 |
| 📜必要書類 |
・本人確認書 ・収入証明書類(利用額が50万円を超える場合) |
| ✅申込対象年齢 | 満20歳以上72歳以下 |
| 👩🦰女性専用窓口 | なし |
| 👩🦱専業主婦 | x |
| 🔙返済方法 |
インターネット/口座振替/アコムATM/提携ATM/銀行振込 返済日:指定日方式または35日ごとの返済方式 |
| ✨ポイント | ・三菱UFJフィナンシャル・グループの消費者金融 |
急いでいるなら融資最短3分のプロミス
プロミスは、最短での融資の速度が3分とかなりの速度です。一秒でも速く融資してもらいたい!という人にプロミスはおすすめです。
また、プロミスの場合は無利息期間の30日も契約日からではなく、借入日からカウントされる点が便利です。ですから、早めに審査を受けて申し込んでも「無利息の30日間」が減っていかないのが親切ともいえます。
|
プロミス (公式サイト) |
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| |
|---|---|
| 🤗キャンペーン | ・はじめて契約の方にVポイントを1,000ポイントをプレゼント |
| 🔢金利(年率) | 2.5%~18.0%(年率) |
| ⏱️最短融資 |
3分 *申込み時間や審査によっては希望に添えない場合があります。 |
| 🈚無利息期間 |
30日間 利用条件:初回利用、メールアドレス登録およびWeb明細利用登録すること |
| 💴借入限度額 | 最大800万円 |
| 📜必要書類 |
・本人確認書 ・収入証明書類(50万以上の借入の場合) |
| ✅申込対象年齢 | 満18歳以上74歳以下 |
| 👨🎓学生 |
・18歳から ・学生でもバイトなどで安定した収入があること |
| 👩🦰女性専用窓口 |
〇 ・レディースキャッシング(詳しくはこちら) |
| 👩🦱専業主婦 | x |
| 🔙返済方法 | 口座振替/提携ATM/銀行振込/スマホアプリ |
| ✨ポイント |
・返済日が選べる(5日・15日・25日・末日) ・プロミスATM・三井住友銀行ATMの利用なら手数料がかからない |
独自審査アイフル
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アイフル (公式サイト) | |
|---|---|
| |
| キャンペーン |
現金10,000円プレゼント 条件:初めて利用、利用限度額30万円以上など |
| 金利(年率) | 3.0%~18.0% |
| 融資スピード |
最短18分 ※お申込時間や審査によりご希望に添えない場合がございます |
| 無利息期間 |
30日 条件:初回利用、Web申込み |
| 申込対象年齢 | 満20歳以上69歳以下 |
| 学生 |
・20歳から ・学生でもバイトなどで安定した収入があること |
| 専業主婦 | x |
| 返済方法 |
インターネット/口座振替/提携ATM/銀行振込/スマホアプリ 返済日:指定日方式または35日ごとの返済方式 |
| ポイント | 審査ノウハウ高い、保守的な銀行グループ他社とは異なる独自の審査基準 |
無利息期間365日で利息軽減できるレイク
レイクの365日無利息はどのくらいお得かシュミレーションの項で確認した通り、レイクの365日無利息を適用すれば、トータルで払う利息が大きく軽減されます。
無利息365日サービスを是非活用したいという方は、レイクを申し込むことおすすめします。
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レイク (公式サイト) | |
|---|---|
| |
| 🤗キャンペーン | ・ |
| 🔢金利(年率) | 4.5%~18.0% |
| ⏱️最短融資 | Webで最短15分 |
| 🈚無利息期間 |
・365日間 ・60日間 初回利用、Web申込み |
| 💴借入限度額 | 最大500万 |
| 🗓️返済期間 | 最長10年 |
| 📜必要書類 |
・本人確認書 ・収入証明書類(利用額が50万円を超える場合) |
| ✅申込対象年齢 | 満20歳以上70歳以下 |
| 👨🎓学生 |
・20歳から ・学生でもバイトなどで安定した収入があること |
| 👩🦰女性専用窓口 | なし |
| 👩🦱専業主婦 | x |
| 🔙返済方法 |
口座振替/提携ATM/銀行振込/スマホアプリ 返済日:指定日方式 |
🙋保証人 | 原則として不要 |
| ✨ポイント |
・ 業界初!365日間無利息(🔰はじめての方&🛜Web申し込み限定) ・50万に満たない借り入れは収入証明書が不要 |
モビット
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モビット (公式サイト) | |
|---|---|
| |
| 🤗キャンペーン | ・ |
| 🔢金利(年率) | 3.0%~18.0% |
| ⏱️最短融資 | 15分 |
| 🈚無利息期間 | なし |
| 💴借入限度額 | 最大800万 |
| 📜必要書類 |
・本人確認書 ・収入証明書類(利用額が50万円を超える場合) |
| 👨🎓学生 |
・20歳から ・学生でもバイトなどで安定した収入があること |
| 👩🦰女性専用窓口 | なし |
| 👩🦱専業主婦 | x |
| ✨ポイント | ・三井住友銀行ATMは手数料無料 ・・50万に満たない借り入れは収入証明書が不要 |
一度に複数の消費者金融の審査を受けることは、できれば避けるべきと考えられています。というのも、もし消費者金融側で、その人が複数に申し込んでいるということが分かるとマイナスに働く可能性が完全に否定できないためです。
金利を確認するために何社か試すのは悪くありませんが、審査は一社ずつ受けることをおすすめします。
アコム vs プロミス|業界シェア・総合力の高さで選ぶならアコム
アコムとプロミスで迷った場合「すぐにお金が必要で、かつ多くの人に選ばれている安心感や高い新規貸付率(38.2%)を重視」するならアコムをおすすめします。
アコムの強みは、業界シェアNo.1(約195万人)という圧倒的な利用実績です。さらに、プロミスより新規貸付率がやや高く、上限金利も年17.9%と低水準です。
一方、プロミスのメリットは、無利息期間が「借入日の翌日」から始まる点。契約後すぐに借りない場合でも、無利息期間を無駄にせず利用できます。ただし「すぐに借りたい」ということであれば、無利息期間について両社の差はありません。
総合的に見ると、業界シェア・新規貸付率といった利用実績・金利の面からアコムが優勢です。
アイフル vs アコム|審査が不安…銀行グループ傘下ではない「独立系」の独自審査で選ぶならアイフル
「銀行系の審査には落ちてしまった」という方には、アイフルが有力な選択肢になります。
アイフルは、大手消費者金融のなかで唯一の独立系(銀行グループ傘下ではない)です。審査についても、三菱UFJフィナンシャル・グループ傘下であるアコムとは異なる独自の基準を持っています。
アイフルは、メガバンクグループの傘下に入らず、50年以上もの間、自力で「お金を貸せるかどうかの判断基準」を磨き続けてきました。
実はアイフルの審査ノウハウは、業界内では「銀行が教わりに来るレベル」のものです。
銀行のローン審査を裏で支える「信用保証事業」
- アイフルは、全国の地方銀行などに対し、ローンの審査を代行する「信用保証事業」を展開しています。これは、銀行が「自力では判断が難しい」と考える層の審査を、アイフルのノウハウに任せているということ。銀行にとっての「審査のプロ」がアイフルなのです。
銀行のルールに縛られない独自スコアリング
- アコムは銀行グループの一員であるため、審査においても銀行の保守的な基準に影響を受ける可能性が高いです。 しかしアイフルは独立系ですので、創業50年にわたり蓄積した膨大な利用者データをもとに、銀行の物差しでは測れない個人の返済能力を独自の角度から判定してくれます。
アコムよりアイフルの方が審査が甘い、ということではありません。しかし、銀行にはない独自の目で、あなたの可能性を正当に評価してくれる可能性があるため、銀行系の審査に不安がある人はアイフルに申し込んでみましょう。
アコム vs レイク|新規貸付率の高さと上限金利の低さで選ぶならアコム
アコムとレイクで迷った場合「できるだけ審査に通りたい」かつ「利息も抑えたい」という方は、アコムを有y碌な選択肢として検討できるでしょう。
新規貸付率は、アコムが39.3%、レイクが24.1%となっており、公表データ上ではアコムのほうが通過率は高い水準です。ただし、いずれも審査結果は、申込した人の属性や信用情報によって個別に判断されるため、通過を保証するものではないことに注意が必要です。
また、上限金利はアコムが年17.9%、レイクが年18.0%と、アコムのほうがわずかながら低く設定されています。差は0.1%ですが、借入金額が大きくなったり、返済期間が長くなると、総返済額に影響が出る可能性があります。
レイクをアコムと比較した場合の強みは、無利息期間が365日間と非常に長く(※)、少額をゆっくり返したい人には有利であることです。借入金額や返済計画に応じて選ぶことが大切です。
アイフル vs レイク|初めて利用、30万円~50万円未満を借りるなら「現金10,000円プレゼント」があるアイフルで
アイフルとレイクで迷った場合「初めての借入で、どちらがおトクか」を考えたとき、30万円〜50万円未満(40万円前後)の金額を予定しているなら、アイフルをおすすめします。
その理由は、2026年2月現在、アイフルが実施している「現金10,000円プレゼント」という特典にあります。
アイフルの「現金10,000円プレゼント」2026年2月現在、終了期間は未定ですが、適用には以下の条件をすべて満たす必要があります。
①アイフルとの契約が初めてであること
②専用ページから申し込むこと
③契約時の利用限度額が30万円以上であること(※実際の借入金額ではない)
④契約完了から1週間以内にWEBで口座振替登録を完了すること
※詳細はアイフル公式サイトを確認してください
以下は、アイフルを初めて利用し、40万円を借りた場合に、支払う利息額が現金1万円を下回ることを示したシミュレーションです。
【シミュレーション】40万円を上限金利(18%)で60日間で返済した場合
- 初めて利用
- 借り入れ金額:400,000円
- 適用金利:年18.0%(上限金利適用と仮定)
- 返済回数:2回(60日間)
- 無利息期間:適用(30日間)
- 利息額:8,588円
つまり、現金10,000円を受け取り、2か月程度で完済すれば、利息相当額を実質的にカバーできる計算になります。
シミュレーションの注意事項
- 金利:審査により個別に決定されます。本計算は比較のため各社の上限金利を適用した概算です。
- 計算式:利息=借入残高×借入利率(実質年率)÷ 365日×利用日数
- 算出:2026年2月現在の各社公式サイトの計算方法に準拠し、スマートマネーライフ編集部が算出しています。
- 誤差:返済日や端数処理、うるう年の計算等により、実際の金額とは数十円程度異なる場合があります。正確な金額は各社公式サイトの返済シミュレーションをご確認ください。
50万円以上借りるならレイクで
ただし、借入金額が50万円以上になる場合、アイフルは払う利息が10,000円を超え、現金プレゼント10,000円のメリットが薄れます。あわせてレイクは、借り入れ契約額が50万円以上で「無利息期間365日間」適用の可能性が高くなり、長期的に利息を抑えられます。
借入金額が大きく、長期で返済を予定する場合は、レイクの無利息期間の長さが有利に働くことも覚えておきましょう。
プロミス vs モビット|はじめての利用、かつVポイントを効率よく貯めたいならプロミス
プロミスとモビットは、Vポイントを貯めている・使っている人にとっては魅力的です。両社ともVポイントユーザーに有利な特典がありますが、効率よくコストを抑えてポイントを貯めたければプロミスをおすすめします。
プロミスは、2026年2月現在、はじめての利用であれば、
✔ 最大3,000円相当のVポイントプレゼント※
✔ 30日間無利息(借入日の翌日から)
というダブルの特典があります。「もらえるポイント」と「浮いた利息」を合わせると、借入金額によっては、コストを大きく抑えられる可能性があります。
※【プロミス】最大3,000円相当のVポイントプレゼント条件
【プロミス】最大3,000円相当のVポイントプレゼントの条件プロミスアプリからの申込・契約+Vポイント連携登録が必須条件。
※キャンペーン内容は変更・終了する可能性あり
※状況により希望に添えない場合あり
-
最大3,000円相当のVポイント内訳
①はじめての契約:1,000ポイント
②3ヶ月連続返済:1,000ポイント
③口座振替登録:400ポイント
④収入証明書類提出:400ポイント
⑤LINEアカウント連携:100ポイント
⑥動画視聴:100ポイント
以下の表は「Vポイント1,000ポイント」を貯める際のコストのかかり方を、プロミスとSMBCモビットで比較したものです。
| 比較項目 | プロミス | SMBCモビット |
|---|---|---|
| 1,000pt獲得の条件 | 新規契約+アプリ連携 | 利息を20万円以上支払う |
| 30日間の利息負担 | なし※ | あり |
※両社ともはじめて利用、プロミスでは無利息期間が適用された場合を想定
Vポイントを1,000ポイントを貯めるために、プロミスが「初めての契約とアプリ連携」が条件であるのに対して、SMBCモビットでは、20万円以上の利息を支払わなければなりません。
さらに両社は、無利息期間の有無に違いがあります。プロミスは無利息期間があり、SMBCモビットはありません。ですので、最初の30日間でも利息支払い分に差が出ます。
シミュレーションの根拠
シミュレーション
- smbcモビットのVポイント還元は利息200円につき1pt(還元率0.5%) 1,000pt獲得するには、200円×1,000pt = 200,000円分の利息支払いが必要
- プロミスは初回30日間無利息。30万円を年17.8%で30日借りた場合: 300,000円 × 17.8% ÷ 365 × 30 = 約4,389円 この利息が0円になります。
つまり、プロミスであれば、
✔ 1,000~3,000pt付与(※条件を満たせば)
✔ 利息約4,400円の節約
と、本シミュレーションにおいては最低でも5,000円分相当お得になる可能性があります。はじめての利用でVポイントも効率よく貯めたい人にはプロミスがおすすめです。
すでに数万ポイントのVポイントを保有していて「返済に充てる利便性」を最重視する場合のみ、モビットも選択肢になります。
【項目別に比較】アコム・プロミス・アイフル・レイク・SMBCモビット
各項目別に、アコム・プロミス・アイフル・レイク・SMBCモビットを比較します。
金利の比較 - アコムが優位
大手消費者金融5社アコム・プロミス・アイフル・レイク・SMBCモビットの金利を比較しました。
上限金利・下限金利ともに、 アコムが、他の4社よりも優位に立っていることがわかります。金利が低いほど支払う利息は少なくなり、返済の負担を軽減できるからです。
金利比較ではまずは上限金利に注目すべし
金利は、審査を受けた後に、提示される貸付限度額に応じて決まります。 限度額が高いと金利が低くなり、限度額が低いと高くなります。
基本的に、初めての利用の場合は、限度額は最少額となるケースが高く、結果的に上限金利が適用される可能性が高いと考えられます。
(もちろん年収などを含む、申し込み者の信用情報によっても提示される限度額は異なります。)
金利の差異でどれくらいの利息の違いがでる?
17.9%と18.0%ではどのくらい利息に差が出るでしょうか?
比較的少額の借入で、すぐに返済をする場合は利息額の差異はそこまで大きくはなりません。
例えば、10万円を30日間借りた場合で比較をしてみましょう。(ここでは無利息サービスについては省いています。)
- 【金利17.9%の場合】 10万円×0.179÷365日×30日=1,471円
- 【金利18.0%の場合】 10万円×0.18÷365日×30日=1,479円
10万円の場合で利息をみるとわずか(8円)であることが分かります。(ここでは、無利息サービスは含まれていません。)
いくら借りるか、どのくらいの期間をかけて、返済していくか、といった要素によっても最終的に支払い利息には変わることは意識しておくのが良いでしょう。
借入を希望する金額にあわせて、毎月の返済額、返済回数(期間)、最終的な利息を確認するには、公式サイトでシュミレーションするのがベストです。
審査・融資速度の比較 - プロミスが一番速い
大手消費者金融5社アコム、アイフル、レイク、プロミス、SMBCモビット、いずれも即日融資を唄っており、審査・融資のスピードは非常に速いです。どこも最短で30分以内には融資可能です。
銀行のカードローンが一般的に「最短即日」となっていることに比べると5社とも、非常に速いことが分かります。
これらの中でも最短3分とプロミスが最も融資までの速度が速いことが分かります。
| 消費者金融名 | 速さ |
|---|---|
| プロミス | 最短3分 審査を受ける |
| SMBCモビット | 最短15分 審査を受ける |
| アイフル | 最短18分 審査を受ける |
| アコム | 最短20分 審査を受ける |
| レイク | Webで最短15分※ 審査を受ける |
●5社のいずれの会社も、申込み時間や審査によっては希望に添えない場合があります。申込の曜日・時間帯によっては翌日以降になる場合もあります
※レイク:21時(日曜日は18時)までのご契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中にお振込みが可能です/一部金融機関および、メンテナンス時間等を除きます
ただしこの融資スピード速度については、5社のいずれも「申込み時間や審査によっては希望に添えない場合があります」と明記している通り、申し込んだときの状況によって左右されることは理解しておくべきでしょう。営業時間ギリギリではなく、なるべく速く、できれば午前中に申し込むようにしましょう。
無利息サービスの比較 - レイクの365日が最長
大手消費者金融5社アコム、アイフル、レイク、プロミス、SMBCモビットのうち、SMBCモビット以外は無利息サービスの提供を行っています。
実際に比較して一覧をみると、レイクだと 365日無利息と非常に期間が長いのが目立ちます。また、無利息期間のカウントスタートが、プロミスは、借入日の翌日であることもわかります。
| 無利息期間 | 無利息期間のカウントスタート | |
|---|---|---|
レイク
|
・ 365日 ・ 60日(365日の条件に該当しなかった場合) |
契約日の翌日* |
プロミス
|
30日 | 借入日の翌日 |
アコム
|
30日 | 契約日の翌日 |
アイフル
|
30日 | 契約日の翌日 |
レイクの365日間無利息サービスの条件
- ①新生フィナンシャルとの契約がはじめてであること
- ②Webでお申込み、契約
- ③ご契約時のご契約額が50万円以上(お借入れ額は1万円でも可能)※であること
- ④収入証明書の提出(契約後59日以内に提出)
※ご契約額(=借りられる上限枠)が50万以上で、お借入れ額(=実際に借りる金額)が1万円でも、365日無利息の対象になる
契約額(限度額)が50万以上いかない場合は60日
仮に、365日無利息の条件に当てはまらなくても、 60日間無利息のサービスを利用することができます。
一方、※いつから無利息期間のカウントがスタートされるかという点をみると、プロミスのは特徴的です。プロミスはあくまで「借入」をした日の翌日からカウントダウンが始まるしくみです。
🔢レイクの365日無利息はどのくらいお得かシュミレーション
レイクの365日無利息を適用したならば、どれくらい利息に違いが出るのか実際に比較をしてみましょう。
ここではプロミスとレイクで比較してみました。
下の一覧で分かる通り、365日無利息のおかげで金利がかなり抑えられることが分かります。
各社のシュミレーションを利用すれば、同じように結果を得ることができます。実際に希望する借入額や毎月の返済額を変えて試してみることをおすすめします。
| レイク | プロミス | |
|---|---|---|
| 借入額 | 50万円 | 50万円 |
| 金利(年率) | 18.0% | 18.0% |
| 毎月の返済額 | 14,000円 | 14,000円 |
| 返済期間(返済回数) | 46ヶ月 | 51ヶ月 |
| 利息の累計 | \95,696円/ | 205,549円 |
| シュミレーション |
成約率で比較 - アコムが最も高い
大手消費者金融5社アコム、アイフル、プロミス、レイク、SMBCモビットの成約率を確認してみましょう。
この成約率は、申込み者のうち、実際に契約した人が何人いるかの割合を表しています。
このように比較すると、アコムの成約率が最も高いことが分かります。
ちなみに、成約率というのは審査の通過率ではなく、審査に通過した後、実際に契約した人数です。
審査に通過しても、契約をしていない人は数字に含まれていませんので、その点は理解しておきましょう。
しかしながら、ここであらわされる数字は、 アコムの審査に通り、実際に契約する人が多いことを表してることは間違いありません。
※新規貸付率の引用元、プロミスとSMBCモビットの数値について:
【アコム】アコム株式会社│DATA BOOK 2025年3月期決算(2025年5月)
【プロミス・SMBCモビット】SMBCコンシューマーファイナンス株式会社│月次営業指標(2024年3月期)
※SMBCコンシューマーファイナンス株式会社の無担保ローン事業全体の公表データ。各ブランド単体の数値は公開されていないため同一数値を参考値として掲載
【アイフル】アイフル株式会社│アイフル株式会社│月次推移 (2025/4~2026/3)
【レイク】SBI新生銀行グループ│2025年度 第1四半期決算(2025年7月)
顧客数で比較 - 一番多いのはアコム
アコム、アイフル、レイク、プロミス、SMBCモビットの顧客数を比較しました。いずれも、大規模な顧客数であることが分かります。
具体的にみるとアコムの顧客数が最も多く、その次がプロミスです。少し数字が下がってレイクとなります。
| 🥇アコム | 1,896,318人 |
| 🥈プロミス | 1,552,000人 |
| 🥈SMBCモビット | 1,552,000人 |
| 🥉アイフル | 1,374,000人 |
| レイク | 881,100人 |
レイクの顧客数が、他社よりもやや劣ることが分かります。レイクが365日無利息サービスを開始したのも、新規顧客を積極的に拡大しようという考えのもとかもしれません。
※顧客数の引用元、プロミスとSMBCモビットの数値について:
【アコム】アコム株式会社│DATA BOOK 2025年3月期決算(2025年5月)
【プロミス・SMBCモビット】SMBCコンシューマーファイナンス株式会社│月次営業指標(2024年3月期)
※SMBCコンシューマーファイナンス株式会社の無担保ローン事業全体の公表データ。各ブランド単体の数値は公開されていないため同一数値を参考値として掲載
【アイフル】アイフル株式会社│アイフル株式会社│月次推移 (2025/4~2026/3)
【レイク】SBI新生銀行グループ│2026年3月期データブック
何歳から借りれる?の比較 - プロミスは18歳から申し込み可能
学生も急にお金が必要になることがあるかもしれません。アコム、アイフル、レイク、プロミス、SMBCモビットいずれも、バイトなどで定期的な収入があるならば、学生でも申し込みが可能です。
プロミスの場合は、18歳から利用が可能です。ただし、高校生は利用できません。
女性専用サービスの比較 - プロミスはレディースローンの提供あり
プロミスでは女性専用のローン、「プロミスレディース」というサービスを提供しています。
このように、カードローン会社の中には、女性を対象にしたカードローンサービスを提供しているところがいくつかあります。一般的に、「レディースローン」といった名称で呼ばれています。
「レディースローン」は、女性専用の電話番号が準備されているのが最大の特徴です。女性のオペレーターが必ず電話に出るので、安心感があります。
レディースローンとは?
女性専用のコールセンターがある以外、「レディースローン」だからといって金利が低い、審査が甘い、といった差異はありません。ですから、女性オペレーターのサポートがあった方が良いな、という方はレディースローンを利用するといいでしょう。特に気にしないのであれば、わざわざレディースローンを利用する必要性はあまりありません。
ATM利用手数料の比較 - プロミスは無料のATMが多い
ATM手数料に関しても、アコム、レイク、プロミスで比較をしました。
「ATMを使ってお金を引き出す形で借入したい」、「ATMを使って返済したい」という考えの方ならばATMの利用手数料は無視できないポイントです。
ATM利用手数料は、1回あたり110-220円程度ですが、かさむと結構かかります。無料であるに越したことはありません。
一覧をみてください。プロミスはプロミスATMに加え、三井住友銀行ATMの手数料が無料です。これは便利ですね。
レイクは、無料で使えるATMがないのが少々不便かもしれません。ただし、提携しているATMの種類はプロミス、アコムに全く劣りません。
| 手数料無料のATM | 有料のATM | 有料のATMの手数料 | |
|---|---|---|---|
アコム
|
アコムATM |
アコムのカードで取引する場合 ・三菱UFJ銀行 ・セブン銀行ATM ・ローソン銀行ATM ・イーネット ・ゆうちょ銀行ATM ・イオン銀行、その他地方銀行 |
1万円以下:110円 1万円超:220円 |
レイク
|
なし |
(レイクのカードで取引する場合) ・セブン銀行ATM ・ローソン銀行ATM ・イーネット ・三菱UFJ銀行 ・イオン銀行、その他地方銀行 |
1万円以下:110円 1万円超:220円 |
プロミス
|
・プロミスATM ・三井住友銀行ATM |
(プロミスのカードで取引する場合) ・セブン銀行ATM ・ローソン銀行ATM ・イーネット ・ゆうちょ銀行ATM、その他地方銀行 |
1万円以下:110円 1万円超:220円 |
もちろん、オンラインかアプリで自分の銀行口座に融資してもらったお金を引き出す場合は、その銀行の設定した手数料にならいます。
すでに、手数料が無料の銀行に口座をお持ちならば、提携ATMの手数料は気にしなくても良いでしょう。
【共通点を整理】アコム・プロミス・アイフル・レイク・SMBCモビット
アコム・プロミス・アイフル・レイク・SMBCモビットには、大手消費者金融として共通点も多いので、それらも見てきましょう。
共通している点については細かく比較する必要がないので、3社に絞って一覧表にします。
返済方法の比較と返済シミュレーション
アコム、アイフル、レイク、プロミス、SMBCモビットの返済方法を比較しました。
5社とも大手消費者金融として返済方法は充実しており、Web返済・スマホATM・口座振替・銀行振込・コンビニや提携ATMなど幅広い方法に対応しています。
5社とも返済方法は充実
| Web | スマホATM | 口座振替 | 銀行振込 |
コンビニ 提携ATM |
|
|---|---|---|---|---|---|
| 5社共通 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 |
返済シミュレーション
返済方法だけでなく「どれくらいの期間で返せるのか」「毎月いくら返済することになるのか」を知っておくことが大切です。
返済方法がどんなに便利になっても「ご利用は計画的に」これは不変です。
スマートマネーライフ編集部は「返済シミュレーター」を用意しています。返済計画づくりにぜひ活用してください。
ご返済シミュレーション
5社の返済方法で異なる点
5社の返済方法で異なる点を以下にまとめました。スマホ利用がメインとなる中で、アイフルとプロミスは2026年度中に無人店舗を全廃止することを発表しています。そのため、無人店舗に併設されていたATMは今後利用できなくなる予定です。
| 返済方法 | |
|---|---|
アコム
|
アコムATM、Paypayマネー(アコムアプリと連携) |
レイク
|
Paypayマネー(レイクアプリと連携) |
プロミス
|
プロミスATM、Vポイント返済(アプリのインターネット返済)、提携ATM三井住友銀行は手数料無料 |
SMBCモビット
|
Vポイント返済(アプリのインターネット返済)、提携ATM三井住友銀行は手数料無料 |
【在籍確認は原則なし】職場に電話が来ることは基本ない(職場にバレない)
アコム、アイフル、レイク*、プロミス、SMBCモビットの大手消費者金融は、「在籍確認の電話は原則なし。在籍確認が必要な場合であっても、お客さまの事前の同意なくお電話いたしません。」という対応をしています。
職場に電話が来てバレたらどうしよう?勘ぐられたらどうしよう?といった点を気にするのであれば、アコム、レイク、プロミス、プロミス、SMBCモビットの5社とも心配無用です。
【郵便物は届かない】家族にバレない
同居している家族にバレないためにも、カードローン会社から郵便物が届くのは避けたいという方が多いと思います。
Webの申し込みである限り、アコム、 レイク、プロミスどこを選んでも郵便物は来ません。
カードの発行も不要なら、カードレスかアプリ
自宅に何も送ってもらいたくないのであれは、 カードの発行を避けるか、アプリを活用して申し込むと良いでしょう。
ただし、アコムならACマスタカード、プロミスならVisaカード、というように「クレジットカード」サービスも提供されています。これら、クレジットカードを申し込んだ場合には、もちろんクレジットカードの郵送があります。
【即日融資可能】審査・融資のスピードが速い
前述の通り、大手消費者金融5社で、多少差異があるものの、 審査から融資までのスピードがとても速いのが特徴的です。
銀行のカードローンの場合、「最短当日」となっているケースがほとんどですが、大手消費者金融の場合は「分」のレベルです。
アコム、アイフル、レイク、プロミス、SMBCモビットいずれも、最短で30分以内には審査・融資が可能となっています。審査の一部をAIで行っていることにより、ここまでのスピード感が実現できています。申込時間や審査の状況によっては、希望に添えない場合があることには注意が必要です。
プロミスの最短3分というのはずば抜けて速いですが、30分以内ならば、十分速いと言えるでしょう。
申込みのしやすさ - 各社でWeb完結可能
どのくらい手間なく便利に借りれるか、「WEB申し込み」、「サポート」、「店舗の有無」で比較してみました。
アコム、レイク、プロミスとも、WEB(アプリ)だけで申込みが完結しますし、電話での相談も可能です。
一部のカードローン会社では、フリーダイヤルの提供や問い合わせの電話番号がはっきり分からないところもありますが、3社ともフリーダイヤルが準備されており、気になることはすぐに電話で確認できるようになっています。
アコム、レイク、プロミスとも十分に借りやすい環境が整っているといえるでしょう。
| 🛜WEB完結 | 📞サポート | 🏬店舗 | |
|---|---|---|---|
アコム
|
〇 |
〇
|
〇 (約750店舗あり) |
レイク
|
〇 |
〇
|
〇 (約750店舗あり) |
プロミス
|
〇 |
〇
|
〇 (約750店舗あり) |
🛜申込みのWEB完結
アコム、レイク、プロミス、どこをすべてWEBだけで申込みが完結します。
店舗に行く必要もなく、どこでも申し込みが可能です。
アプリの評価を比較 - 3社とも高評価
アコム、レイク、プロミスの3社ともアプリの提供があります。3社のアプリの評価をGoogle Play、Apple Storeの評価の両方見てみると、どこもほぼ4.5以上の高評価です。
どのアプリを利用して問題なく利用ができると言えるでしょう。
一方、レビュー数に関してはプロミスが最も多く、続いてアコムとなっています。
|
Google Playの評価 (レビュー数) |
Apple Store (レビュー数) |
|
|---|---|---|
アコム
|
4.5 (7,800) |
4.7 (60,000) |
プロミス
|
4.4 (13,200件) |
4.8 (66,000件) |
レイク
|
4.5 (1,481 件) |
4.8 (7,174 件) |
アプリをダウンロードしてそこから申し込むことも、ごく一般的になっています。アプリの使い勝手に問題がないのは重要なポイントです。
カードローンと呼ばれるがカードレスで利用ができる
カードローンという名前が使用されていますが、アコム、レイク、プロミスともカード発行なし(カードレス)で利用が可能です。
オンラインで融資先を自分の銀行口座に指定して融資してもらうことができますから、カードを発行してもらわなくても問題ありません。
現金が必要ならば、自分の銀行のカードでATMから引き出せば問題ありません。
仮に、後でカードが欲しくなった場合は、要望に応じて発行してもらうことも可能です。
📞サポート
専用の電話番号がフリーダイヤルが準備されています。3社とも大手消費者金融なだけあり、サポートは十分です。
LINEポケットマネーなど、新しいローンサービスが出てきますが、気軽に電話できるコールセンターの提供ありません。
その点、アコム、レイク、プロミスとも問い合わせ先が分からなくて困ることはないので安心感があります。
提出書類は同じ
カードローンの申し込みの際には、種類の提出が求められますが、その書類にも3社で差異はありません。
50万未満の借入を希望する場合は、免許書やパスポートなどの身分証明書が1点必要となります。
一方、50万以上の場合は、身分証明書に加え、収入証明書の提出が必要となります。
50万以上もしくは、他社を含めた借入総額が100万以上の借入であれば、確認書類に加えて、収入証明書が必要となります。
アコム
|
|
|---|---|
レイク
|
カードの発行を希望する場合は、本人証明書2点 / 本人確認書類1点+住所確認書類1点(公共料金の領収書など) |
プロミス
|
|
本人確認書類として使えるもの
- 運転免許所(裏・表)
- マイナンバーカード
- パスポート
- 特別永住者証明書/在留カード
📜50万以上のカードローンの借入に必要となる収入証明書とは?取得方法の紹介
収入証明書としては以下のようなものが提出が可能です。
勤め先が発行する書類でなく、納税通知書/住民税決定通知書の取得ならばコンビニが便利です。
マイナンバーを持っていれば、これらの書類の発行のため役所まで行く必要はありません。土日・祝日でも利用が可能です。
| 収入証明書の種類 | 取得方法 |
| 源泉徴収票 | 勤め先が発行(12月~1月に交付される) |
| 納税通知書/住民税決定通知書 | 勤め先がまたは市区町村役場から主に5月~6月に交付される |
| 所得証明書 | 市区町村役場(出張所含む)または税務署で取得 |
| 確定申告書・青色申告書・収支内訳書 | 1月から3月に税務署へ提出された書類 |
| 給与明細(直近2ヵ月分) | 勤め先が発行 |
🏬店舗
WEB申し込みが便利ですし、無利息サービスもWEBでの申込みに限定されているため、店舗まで行く人は減っているかもしれません。
いずれにしても、3社とも、全国にほぼ同じだけ店舗を設けています。もし実店舗で対面でサポートをうけたい場合は便利です。
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